1. 代理人方式と転貸方式のご紹介

代理人方式と転貸方式のご紹介

運営管理の方式を2つの契約スキームからご要望に応じて選択することが可能です。

代理人方式

図:代理人方式

当社が企業様の代理人として、賃貸借契約の窓口になる方式です。賃借人は企業様となります。
契約中の物件の移管もスムーズに行えるため、代行の一般的な方式として幅広く採用されています。
社宅管理委託契約を締結いただくことにより代理人として業務をお引き受けいたします。

転貸方式

図:転貸方式

当社が社宅を借上げ、当社より企業様に転貸する方式です。
貸主へは当社が敷金を預託するため、企業様は敷金の負担・残高管理が不要となります。
また契約当事者が当社となるため、企業様の敷金回収不能リスクやトラブルリスクの回避が可能となります。
転貸借基本契約を締結いただくことにより企業様にとっての貸主は当社1社のみになることで、支払調書の作成や貸主のマイナンバー管理業務が容易となり、業務軽減につながります。

資料請求やサービスに関するご質問は
03-6837-7635 営業時間 : 平日9:00~17:45

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